有価証券報告書-第26期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社グループの対処すべき課題は、次のとおりであります。
(1)早期の黒字化及び成長資金の確保
新株予約権の行使に伴い強固な自己資本比率ではあるものの、既存事業において収益の柱を確立して平成29年3月期中に黒字化を達成し、次なる成長資金を確保できる体制を構築いたします。
(2)コーポレートガバナンス及び開示体制の強化
コンプライアンスの徹底をより一層充実させ、内部管理体制の強化、コーポレートガバナンスの強化、IR・PRの積極的な開示体制の強化に取り組んでまいります。
(3)経営資源の確保
当社グループは、人的・資金的なリソースが必ずしも十分とは言えない状況ではありますが、今後も継続して充実を図ってまいります。
(1)早期の黒字化及び成長資金の確保
新株予約権の行使に伴い強固な自己資本比率ではあるものの、既存事業において収益の柱を確立して平成29年3月期中に黒字化を達成し、次なる成長資金を確保できる体制を構築いたします。
(2)コーポレートガバナンス及び開示体制の強化
コンプライアンスの徹底をより一層充実させ、内部管理体制の強化、コーポレートガバナンスの強化、IR・PRの積極的な開示体制の強化に取り組んでまいります。
(3)経営資源の確保
当社グループは、人的・資金的なリソースが必ずしも十分とは言えない状況ではありますが、今後も継続して充実を図ってまいります。