ネクストジェン(3842)の研究開発費の推移 - 全期間
個別
- 2012年12月31日
- 1515万
- 2013年6月30日 -2.59%
- 1475万
- 2013年12月31日 +89.29%
- 2793万
- 2014年6月30日 -26.56%
- 2051万
- 2015年3月31日 +37.72%
- 2825万
- 2016年3月31日 +5.99%
- 2994万
- 2017年3月31日 +4.77%
- 3137万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額2026/06/18 9:50
- #2 事業等のリスク
- (2)新規事業について2026/06/18 9:50
当社は、将来的な事業拡大に向け、当社の技術や製品を活用した新規事業及び新サービスの開発に積極的に取り組んでおります。新規事業の展開にあたっては、人材の採用、研究開発費や設備費への先行投資や、広告宣伝費等に追加的な支出が発生し、利益率が低下する可能性があります。また事業方針の変更や事業の見直し、事業からの撤退等何らかの問題が発生する可能性も想定されます。
新規事業の拡大・成長が当初の予測どおりに進まない場合、それまでの投資負担等により当社の業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #3 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/06/18 9:50
当社グループは、めまぐるしく進化を続ける通信業界において、常に市場の動向やニーズをとらえて新たな製品・サービスを生み出す活動を行う必要があります。研究開発費は、当社グループが持続的な成長を遂げるための重要な投資であると考えます。プロジェクト計画を作成し、完成要件を明確にした上で研究開発を実施します。
・市場、業界の事例やニーズなどの情報を収集し研究