仕掛品
個別
- 2015年3月31日
- 2039万
- 2016年3月31日 -86.21%
- 281万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/24 10:27 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛品
2016/06/24 10:27ソリューション別区分 金額(千円) 通信システム・ソリューション 2,812 合計 2,812 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/06/24 10:27
当事業年度末における総資産は、2,712,457千円となり、前事業年度末と比べて741,238千円増加となりました。増加の主な要因は、現金及び預金が557,839千円、売掛金が136,416千円、外注費の前払い等に伴う前払費用が15,635千円、建物が8,514千円、工具、器具及び備品が8,426千円、VL事業の譲受価額確定に伴う追加支払によりのれんが4,737千円(追加支払により33,000千円増加、のれん償却等により28,262千円減少)、ソフトウェア資産が87,851千円(新規開発及び取得等により301,213千円増加、減価償却により213,362千円減少)、西日本営業所の移転に伴い差入保証金が5,901千円それぞれ増加したことによるものであり、減少の主な要因は、製品在庫が16,920千円、仕掛品が17,582千円、原材料及び貯蔵品が45,062千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債)