営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- -6557万
- 2017年12月31日 -384.04%
- -3億1738万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 5 本新株予約権の権利行使の条件として、以下の(1)及び(2)に掲げるすべての条件に合致するものとし、(3)から(6)に掲げる事項に抵触しない限り権利行使を行うことができる。2018/02/08 10:26
(1) 新株予約権の割当てを受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、平成30年3月期の決算短信に記載される当社損益計算書における営業利益が200百万円以上の場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。
(2) 新株予約権者は、行使期間の開始日以降、東京証券取引所における当社普通株式の普通取引終値が一度でも1,000円を下回った場合には、下回った日以降、残存するすべての新株予約権を行使できないものとする。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注面につきましては、自社ソフトウエア製品案件や構築支援案件の獲得及び継続保守契約の更改など順調に積み上がり、受注残高は623,020千円(前年同四半期23.0%の増加)となりました。2018/02/08 10:26
なお、当社は、第4四半期会計期間に売上高及び営業利益が集中する事業特性を持っており、通期では期初の計画通りとなる見通しです。今期についてはその傾向がより強く、当第3四半期については計画段階から赤字を見込んでおり、ほぼ計画通りに進捗しています。