フリービット(3843)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年4月30日
- 9億3919万
- 2009年4月30日 +144.3%
- 22億9447万
- 2010年4月30日 -43.19%
- 13億360万
- 2011年4月30日 -16.31%
- 10億9101万
- 2012年4月30日 +80.82%
- 19億7272万
- 2013年4月30日 -14.41%
- 16億8853万
- 2014年4月30日 +0.08%
- 16億8995万
- 2015年4月30日 +30.62%
- 22億749万
- 2016年4月30日 -20.66%
- 17億5151万
- 2017年4月30日 +117.64%
- 38億1199万
- 2018年4月30日 -72.97%
- 10億3041万
- 2019年4月30日 +208.84%
- 31億8233万
- 2020年4月30日 -53.48%
- 14億8033万
- 2021年4月30日 +381.18%
- 71億2298万
- 2022年4月30日 -67.24%
- 23億3384万
- 2023年4月30日 +42.35%
- 33億2220万
- 2024年4月30日 +27.2%
- 42億2597万
- 2025年4月30日 +8.22%
- 45億7338万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2025/07/23 10:17
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金は、4,573,382千円の増加(前連結会計年度は4,225,973千円の増加)となりました。これは主に、法人税等の支払額が1,929,818千円あったものの、税金等調整前当期純利益が5,074,007千円、減価償却費が692,553千円及び未払金の増加が796,505千円あったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/07/23 10:17
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」及び「その他の流動資産の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収入金の増減額(△は増加)」に表示していた72,646千円、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」に表示していた△315,885千円及び「その他」に表示していた62,886千円は、「その他」△180,352千円として組み替えております。