フリービット(3843)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウド事業の推移 - 全期間
連結
- 2014年7月31日
- 1032万
- 2014年10月31日 +312.86%
- 4264万
- 2015年1月31日 +109.44%
- 8931万
- 2015年4月30日 +21.59%
- 1億859万
- 2015年7月31日 -82.16%
- 1937万
- 2015年10月31日 +46.31%
- 2834万
- 2016年1月31日 -15.39%
- 2398万
- 2016年4月30日 +255.92%
- 8537万
- 2016年7月31日 -55.26%
- 3820万
- 2016年10月31日 +125.47%
- 8613万
- 2017年1月31日 +37.98%
- 1億1883万
- 2017年4月30日 +18.36%
- 1億4065万
- 2017年7月31日
- -157万
- 2017年10月31日
- 618万
- 2018年1月31日
- -252万
- 2018年4月30日
- 452万
- 2018年7月31日
- -918万
- 2018年10月31日 -215.88%
- -2900万
- 2019年1月31日 -72.56%
- -5004万
- 2019年4月30日 -6.09%
- -5309万
有報情報
- #1 沿革
- 2【沿革】2025/07/23 10:17
年月 事項 2008年4月 コールセンター事業を行う唐津「SiLK Hotlines(現フリービットスマートワークス株式会社)」が正式稼働開始 2009年3月 メディアエクスチェンジ株式会社(後にDTIが吸収合併)を公開買付けにより連結子会社とし、クラウド事業を本格化。また、同時にその連結子会社で、マンションISPサービスを提供する株式会社ギガプライズも連結子会社化 2010年8月 株式会社フルスピードを公開買付けにより連結子会社化し、アドテクノロジー事業を本格化。同時にその連結子会社である株式会社フォーイット及び株式会社ベッコアメ・インターネット等も連結子会社化 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2025/07/23 10:17
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 会社名 金額(千円) 東京都渋谷区 クラウド事業用資産 リース資産 フリービット株式会社 3,273 東京都渋谷区 新事業開発用資産 リース資産(有形) フリービット株式会社 1,949
当社のクラウド事業用資産については、回収可能性が認められないと判断したため減損損失として計上しております。その内訳は、通常の賃貸借取引に係る方法に準じて会計処理を行ったリース資産3,273千円であります。