- 3843
- 2026/09/11
- 時価
- 389億円
- PER 予
- 10.37倍
- 2010年以降
- 赤字-234.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.1倍
- 2010年以降
- 1.13-9.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 39.48%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2013年4月30日
- 2億9881万
- 2014年4月30日 -17.2%
- 2億4741万
個別
- 2013年4月30日
- 8381万
- 2014年4月30日 +19.65%
- 1億29万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/08/05 15:42
主として、クラウドコンピューティングインフラにおける仮想化用ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却方法 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2014/08/05 15:42
建物 研修施設 77,706 千円 のれん システム開発事業 23,000 ソフトウエア MVNOサービス用顧客管理及び運用管理ソフトウエア 27,834 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産グループの概要2014/08/05 15:42
② 減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 会社名 金額(千円) 東京都渋谷区 オンラインSEOサービスシステム ソフトウエア 株式会社フルスピード 14,371 東京都台東区 店舗検索・販促システム等 ソフトウエア、営業権 株式会社ベッコアメ・インターネット、株式会社フルスピード 48,038 東京都渋谷区 賃貸家賃クレジットカード収納サービスシステム ソフトウエア アイ・シンクレント株式会社 41,458 合計 103,868
当連結会計年度において、当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 1~50年
その他 2~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売期間(3年)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ.長期前払費用
定額法を採用しております。2014/08/05 15:42