純資産
連結
- 2014年4月30日
- 64億8667万
- 2014年7月31日 +5.42%
- 68億3800万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1)各年度の第2四半期・本決算期末の単体及び連結損益計算書における経常損益に関して、損失を計上しないこと。2014/09/16 11:41
(2)各年度の第2四半期・本決算期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の第2四半期又は本決算期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額又は2010年10月末の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額を維持すること。
(3)各年度の四半期の末日における連結貸借対照表における純有利子負債の金額(「短期借入金」、「長期借入金」、「1年内返済予定の長期借入金」、「社債」、「1年内償還予定の社債」、「新株予約権付社債」、「1年内償還予定の新株予約権付社債」、「コマーシャルペーパー」及び「割引手形」の合計金額から、「現金」及び「預金」の合計金額を控除した金額をいう。)を30億円以下にそれぞれ維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は10,735,293千円となり、前連結会計年度末と比べて489,329千円増加しました。これは主として、未払金が119,922千円及び長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が538,388千円減少したものの、短期借入金が1,234,168千円増加したことによるものです。2014/09/16 11:41
純資産は、主に四半期純利益により利益剰余金が増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて351,330千円増加の6,838,001千円となり、この結果、自己資本比率は36.2%となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題