純資産
連結
- 2013年4月30日
- 62億4253万
- 2014年4月30日 +3.91%
- 64億8667万
- 2015年4月30日 +64.25%
- 106億5437万
個別
- 2013年4月30日
- 48億7665万
- 2014年4月30日 +5.72%
- 51億5547万
- 2015年4月30日 +68.25%
- 86億7403万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1)各年度の第2四半期・本決算期末の単体及び連結損益計算書における経常損益に関して、損失を計上しないこと。2016/07/19 12:17
(2)各年度の第2四半期・本決算期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の第2四半期又は本決算期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額又は平成25年10月末の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額を維持すること。
(3)各年度の四半期の末日における連結貸借対照表における純有利子負債の金額(「短期借入金」、「長期借入金」、「1年内返済予定の長期借入金」、「社債」、「1年内償還予定の社債」、「新株予約権付社債」、「1年内償還予定の新株予約権付社債」、「コマーシャルペーパー」及び「割引手形」の合計金額から、「現金」及び「預金」の合計金額を控除した金額をいう。)を30億円以下にそれぞれ維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、長期借入金(1年以内返済予定の長期借入金含む)が1,147,887千円減少したことによるものです。2016/07/19 12:17
③ 純資産の部
当連結会計年度の純資産合計は、株式の発行による資本金及び資本剰余金の増加等により、前連結会計年度末比4,167,700千円増加の10,654,371千円となり、この結果、自己資本比率は50.9%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/07/19 12:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの