- 3843
- 2026/09/08
- 時価
- 386億円
- PER 予
- 10.29倍
- 2010年以降
- 赤字-234.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.06倍
- 2010年以降
- 1.13-9.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 39.48%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 12億1996万
- 2015年4月30日 -19.47%
- 9億8245万
個別
- 2014年4月30日
- 5億5676万
- 2015年4月30日 +23.03%
- 6億8499万
有報情報
- #1 業績等の概要
- アドテクノロジー事業においては、子会社であるフルスピードが“Ad Technology & Marketing Company”として“創る機能”と“販売する機能”の両軸による国内唯一のハイブリッド型ネット広告代理店の確立に向けて事業を展開しており、当社グループの強みを活かした自社開発による独自のソリューションプロダクトを投入していくことで、競合他社との差別化を図っております。2016/07/19 12:17
以上の結果、売上高は21,469,446千円(前連結会計年度比3.9%増)、営業利益は1,244,563千円(前連結会計年度比5.8%減)、経常利益は982,455千円(前連結会計年度比19.5%減)となりました。また、当期純利益においては、子会社のDTIが同じく子会社であったフリービットクラウドを吸収合併したことによる繰延税金資産の計上とフルスピードが発行した新株予約権が行使されたことに伴う持分変動利益及びフルスピードが投資有価証券を売却したことによる投資有価証券売却益の計上に加え、第4四半期連結会計期間に、freebit mobile事業の「フランチャイズプログラムマスターライセンス」譲渡に伴う事業譲渡益を計上したことで、1,025,834千円(前連結会計年度比335.1%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は、モバイル及びマンションインターネットの拡大や固定網のネットワークコスト削減効果があらわれたものの、中期経営計画達成に向けた戦略的投資を行ったことで、前連結会計年度比5.8%減の1,244,563千円となりました。2016/07/19 12:17
当連結会計年度の経常利益は、持分法による投資損失及び支払手数料の増加等により、前連結会計年度比19.5%減の982,455千円となりました。
当連結会計年度の当期純利益は、投資有価証券売却益、事業譲渡益及び持分変動利益の計上や、連結子会社間の合併による繰延税金資産の計上により、前連結会計年度比335.1%増の1,025,834千円となりました。