純資産
連結
- 2016年4月30日
- 111億6479万
- 2016年7月31日 +0.3%
- 111億9820万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- (1)各年度の第2四半期・本決算期末の単体及び連結損益計算書における経常損益に関して、損失を計上しないこと。2016/09/12 10:08
(2)各年度の第2四半期・本決算期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額を直前の第2四半期又は本決算期末の連結貸借対照表における純資産の部の金額又は平成27年10月末の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額を維持すること。
(3)各年度の四半期の末日における連結貸借対照表における純有利子負債の金額(「短期借入金」、「長期借入金」、「1年内返済予定の長期借入金」、「社債」、「1年内償還予定の社債」、「新株予約権付社債」、「1年内償還予定の新株予約権付社債」、「コマーシャルペーパー」及び「割引手形」の合計金額から、「現金」及び「預金」の合計金額を控除した金額をいう。)を30億円以下にそれぞれ維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は11,975,162千円となり、前連結会計年度末と比べて1,208,341千円増加しました。これは主として、支払手形及び買掛金が210,665千円、短期借入金が748,000千円及び未払金が335,604千円増加したことによるものです。2016/09/12 10:08
純資産は、非支配株主持分が増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて33,403千円増加の11,198,201千円となり、この結果、自己資本比率は42.8%となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題