- 3843
- 2026/09/08
- 時価
- 386億円
- PER 予
- 10.29倍
- 2010年以降
- 赤字-234.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.06倍
- 2010年以降
- 1.14-9.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.48%
- ROE 予
- 39.48%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 2億6204万
- 2016年7月31日 +41.59%
- 3億7104万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中期事業方針『SiLK VISION 2020』を掲げ、2020年(平成32年)4月期に連結売上高500億円、連結営業利益50億円の達成を目指し、「成長領域に注力した新分野への進出と継続的発展」を図っていくとの戦略のもと、モバイル事業・アドテクノロジー事業の継続成長及び生活領域(“Health Tech”、“IoT”、“不動産Tech”)の中長期での事業拡大に努めております。2016/09/12 10:08
当第1四半期連結累計期間においては、上記方針に則り事業を推進した結果、成長領域を中心に順調に推移し、売上高、営業利益、経常利益が前年同期に比べて大幅に増加いたしました。
継続成長事業と位置付けているモバイル事業においては、当社のMVNO支援パッケージサービス「freebit MVNO Pack」の提供先事業者によるユーザー獲得数が前期から継続して増加し、インバウンド(訪日外国人旅行者)向けMVNOサービスについても堅調に推移いたしました。そして、当社の技術力による音声品質の良さとNTT東西の「ひかり電話」経由での外線発信による通話料金の安さを実現したことで、競合他社とは一線を画すビジネスホンサービス「モバビジ」の提供拡大も図りました。