- 3843
- 2026/09/16
- 時価
- 400億円
- PER 予
- 10.66倍
- 2010年以降
- 赤字-234.49倍
(2010-2025年) - PBR
- 4.21倍
- 2010年以降
- 1.13-9.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.4%
- ROE 予
- 39.48%
- ROA 予
- 9.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 5億3466万
- 2017年7月31日 -54.24%
- 2億4468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△146,192千円には、のれんの償却額△154,595千円及びその他の連結調整額8,403千円が含まれております。2017/09/11 12:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年5月1日 至 平成29年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△220,017千円には、のれんの償却額△220,239千円及びその他の連結調整額221千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/09/11 12:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新分野である生活領域の各事業については、今後の当社グループ発展の一翼を担うものとするべくその育成に注力しており、“Health Tech”分野においてはフリービットEPARKヘルスケアが、また“IoT”分野においては当社が、そして“不動産Tech”分野においてはギガプライズがそれぞれ中心となり、当社グループの事業リソースを最大限に活かす形で推し進めています。当社グループでは、現段階においてユーザー獲得を最優先事項と位置付けており、それによって蓄積されるユーザーデータベースを競合他社との差別化に活かしていくことが、結果的には市場における絶対的優位性の確立に繋がると捉えています。そのためには、性急な収益化よりもユーザー獲得のための投資を継続していくことが肝要だと認識しています。2017/09/11 12:08
以上の結果、売上高は9,444,030千円(前年同四半期比2.6%増)となりました。なお、育成対象の一つである“Health Tech”分野で事業を行うフリービットEPARKヘルスケアが連結対象となったことなどにより、営業利益は244,680千円(前年同四半期比54.2%減)となりました。また、持分法による投資損失231,896千円等により、経常利益は11,574千円(前年同四半期比96.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損益は306,529千円の損失(前年同四半期は104,573千円の利益)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。