有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 株式会社アルクを連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、新たに追加した「エドテック事業」において3,180,440千円増加しております。2019/02/06 15:07
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり不動産賃貸等を含んでおります。2019/02/06 15:07
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△227,077千円には、のれん償却額△243,503千円及びその他の連結調整額16,426千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 26百万円2019/02/06 15:07
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/06 15:07
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結財政状態2019/02/06 15:07
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は35,377,440千円となり、前連結会計年度末と比べて4,580,879千円増加しました。これは主として、現金及び預金が346,540千円、受取手形及び売掛金が1,379,343千円、商品及び製品が503,612千円、のれんが847,616千円、ソフトウエアが541,586千円及びリース資産(無形)が541,267千円増加したことによるものです。
負債合計は24,658,610千円となり、前連結会計年度末と比べて4,537,156千円増加しました。これは主として、支払手形及び買掛金が363,099千円、1年内返済予定の長期借入金が428,717千円、長期借入金が2,531,421千円及びリース債務(固定)が748,984千円増加したことによるものです。