- #1 業績等の概要
当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果使用した資金は、14百万円(前事業年度は170百万円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、税引前当期純利益、減価償却費、役員退職慰労引当金の増加、売上債権の減少、たな卸資産の減少及びその他の増加であり、支出の主な内訳は、貸倒引当金の減少、賞与引当金の減少、事業譲渡損益、仕入債務の減少、未払金の減少、前払費用の増加、未収入金の増加、未払消費税等の減少、前受金の減少、預り金の減少、未払費用の減少及び法人税等の支払額によるものであります。
2017/06/19 10:44- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、安定的な増収・増益を経営の基本目標としております。
更に、株主価値重視の観点から、ROE(株主資本利益率)の向上と営業活動によるキャッシュ・フローを重視し、健全な経営状態を継続してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/06/19 10:44- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況と、主な要因は、次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果使用した資金は、14百万円となりました。
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