- 2145
- 2017/07/26
- 時価
- 54億円
- PER
- 18.57倍
- 2010年以降
- 5.86-36.96倍
(2010-2017年) - PBR
- 1.72倍
- 2010年以降
- 0.43-2.21倍
(2010-2017年) - 配当
- 1.28%
- ROE
- 9.27%
- ROA
- 7.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
データリンクス(2145)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2億2983万
- 2009年3月31日 -56.35%
- 1億31万
- 2010年3月31日 +219.18%
- 3億2019万
- 2011年3月31日 -80.98%
- 6090万
- 2012年3月31日 +302.99%
- 2億4544万
- 2013年3月31日 -35.16%
- 1億5914万
- 2014年3月31日 +9.35%
- 1億7402万
- 2015年3月31日 +92.18%
- 3億3444万
- 2016年3月31日 -49.15%
- 1億7005万
- 2017年3月31日
- -1429万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況は、次のとおりであります。2017/06/19 10:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果使用した資金は、14百万円(前事業年度は170百万円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、税引前当期純利益、減価償却費、役員退職慰労引当金の増加、売上債権の減少、たな卸資産の減少及びその他の増加であり、支出の主な内訳は、貸倒引当金の減少、賞与引当金の減少、事業譲渡損益、仕入債務の減少、未払金の減少、前払費用の増加、未収入金の増加、未払消費税等の減少、前受金の減少、預り金の減少、未払費用の減少及び法人税等の支払額によるものであります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、安定的な増収・増益を経営の基本目標としております。2017/06/19 10:44
更に、株主価値重視の観点から、ROE(株主資本利益率)の向上と営業活動によるキャッシュ・フローを重視し、健全な経営状態を継続してまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度におけるキャッシュ・フローの状況と、主な要因は、次のとおりであります。2017/06/19 10:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において営業活動の結果使用した資金は、14百万円となりました。