臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/21 9:39
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月17日開催の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月17日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
(1)配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金27円
配当総額58,293,000円
(2)剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月20日
第2号議案 取締役6名選任の件
横尾勇夫氏、古田一人氏、髙橋剛氏、豊永智規氏、石川暢彦氏および佐藤直樹氏を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役の報酬額改定の件
当社の監査役の報酬額は、平成18年6月20日開催の第24回定時株主総会において、年額10百万円以内とご承認いただき今日に至っておりますが、その後の経済情勢の変化等、諸般の事情を考慮して、監査役の報酬額を年額15百万円以内と変更するものであります。
第4号議案 役員賞与支給の件
当期の業績を勘案して、当期末時点の取締役(社外取締役を除く)3名および監査役(社外監査役を除く)1名に対し、役員賞与総額8,000,000円(うち監査役分1,000,000円)を支給するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使の議決権の数および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認ができた議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない株主の議決権の数は加算しておりません。
平成28年6月17日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
(1)配当財産の割当てに関する事項およびその総額
当社普通株式1株につき金27円
配当総額58,293,000円
(2)剰余金の配当が効力を生じる日
平成28年6月20日
第2号議案 取締役6名選任の件
横尾勇夫氏、古田一人氏、髙橋剛氏、豊永智規氏、石川暢彦氏および佐藤直樹氏を取締役に選任するものであります。
第3号議案 監査役の報酬額改定の件
当社の監査役の報酬額は、平成18年6月20日開催の第24回定時株主総会において、年額10百万円以内とご承認いただき今日に至っておりますが、その後の経済情勢の変化等、諸般の事情を考慮して、監査役の報酬額を年額15百万円以内と変更するものであります。
第4号議案 役員賞与支給の件
当期の業績を勘案して、当期末時点の取締役(社外取締役を除く)3名および監査役(社外監査役を除く)1名に対し、役員賞与総額8,000,000円(うち監査役分1,000,000円)を支給するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成(反対)割合 (%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 19,033 | 410 | 0 | (注)1 | 可決 | 97.89 |
| 第2号議案 取締役6名選任の件 | (注)2 | |||||
| 横尾 勇夫 | 19,032 | 9 | 401 | 可決 | 97.89 | |
| 古田 一人 | 19,012 | 29 | 401 | 可決 | 97.79 | |
| 髙橋 剛 | 18,999 | 42 | 401 | 可決 | 97.72 | |
| 豊永 智規 | 19,032 | 9 | 401 | 可決 | 97.89 | |
| 石川 暢彦 | 19,032 | 9 | 401 | 可決 | 97.89 | |
| 佐藤 直樹 | 19,033 | 8 | 401 | 可決 | 97.90 | |
| 第3号議案 監査役の報酬額改定の件 | 18,987 | 55 | 401 | (注)1 | 可決 | 97.65 |
| 第4号議案 役員賞与支給の件 | 18,977 | 65 | 401 | (注)1 | 可決 | 97.60 |
(注) 1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の過半数を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使の議決権の数および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認ができた議決権の数の集計により、各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない株主の議決権の数は加算しておりません。