アイフリークモバイル(3845)の売上高 - コンテンツクリエイターサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 5億4929万
- 2019年12月31日 +42.96%
- 7億8526万
- 2020年12月31日 +176.8%
- 21億7362万
- 2021年12月31日 -19.87%
- 17億4162万
- 2022年12月31日 -1.09%
- 17億2268万
- 2023年12月31日 +3.02%
- 17億7472万
個別
- 2016年12月31日
- 1億2635万
- 2017年12月31日 +136.71%
- 2億9909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/14 13:00
コンテンツクリエイターサービス事業において、事業譲受によるのれんを計上しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、23,272千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、軸となるコンテンツ事業とコンテンツクリエイターサービス(CCS)事業の二つの事業活動の推進に努めてまいりました。その一環として、経営の合理化と組織運営の効率化を図り、当社グループの成長を一層加速させることを目的として、当社の完全子会社である株式会社アイフリークスマイルズを2024年4月1日で吸収合併する旨を当社取締役会で決議いたしました。2024/02/14 13:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,906,380千円(前年同四半期比1.1%減)、営業損失91,834千円(前年同四半期は61,468千円の営業利益)、経常損失76,862千円(前年同四半期は118,169千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失74,207千円(前年同四半期は115,291千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。