アイフリークモバイル(3845)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンテンツクリエイターサービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 1611万
- 2019年6月30日 -97.49%
- 40万
- 2020年6月30日
- -7044万
- 2021年6月30日
- 7333万
- 2022年6月30日 +8.27%
- 7939万
- 2023年6月30日 -4.84%
- 7555万
個別
- 2017年6月30日
- 624万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、コンテンツ事業の売上高は64,473千円(前年同四半期比1.6%増)、セグメント損失は8,329千円(前年同四半期は10,067千円のセグメント利益)となりました。2023/08/14 13:00
<コンテンツクリエイターサービス(CCS)事業>コンテンツクリエイターサービス事業においては、ウクライナ情勢の長期化による資源価格の上昇や、世界的な金融引き締めが続く中での景気への影響など、先行きは依然として不透明な状況が継続するものの、コロナ禍によるDX化の推進等により受注状態は引き続き好調であることから、稼働率は比較的高い水準で推移いたしました。
また、当社ゲーム関連事業における意思決定の迅速化及び機動的な企業運営を強化し、事業執行の確実性とスピード化を図るため、当該事業領域に特化した子会社である株式会社I-FREEK GAMES(以下「I-FREEK GAMES」という。)を2023年5月に設立しました。