- 3845
- 2026/09/11
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 6961.01倍
- 2010年以降
- 赤字-4490倍
(2010-2026年) - PBR
- 7.07倍
- 2010年以降
- 0.5-295.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.1%
- ROA 予
- 0.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイフリークモバイル(3845)の外部顧客への売上高 - コンテンツクリエイターサービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 3億7076万
- 2019年9月30日 +33.28%
- 4億9417万
- 2020年9月30日 +195.6%
- 14億6079万
- 2021年9月30日 -20.42%
- 11億6245万
- 2022年9月30日 -4.37%
- 11億1170万
- 2023年9月30日 +4%
- 11億5613万
個別
- 2017年9月30日
- 1億8174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/14 13:01
コンテンツクリエイターサービス事業において、事業譲受によるのれんを計上しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、23,272千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、コンテンツ事業の売上高は106,092千円(前年同四半期比21.8%減)、セグメント損失は21,256千円(前年同四半期は7,875千円のセグメント利益)となりました。2023/11/14 13:01
<コンテンツクリエイターサービス(CCS)事業>コンテンツクリエイターサービス事業につきましては、国際的な情勢不安の長期化、エネルギー価格の高騰による物価上昇及び金融資本市場の変動等も相まって先行き不透明な状況が続いておりますが、コロナ禍によるDX化の推進等により受注状態は引き続き好調であることから、稼働率は比較的高い水準で推移いたしました。一方で、当社グループが将来において優秀な人材を確保するための施策の一環として、CCS事業の従業員を対象として、給与水準の引き上げ(ベースアップ)を行った結果、人件費が増加しておりますが、同事業における営業体制の連携の強化等を実施することで効率的な事業運営に努めております。
さらに、当社グループとかねてより取引関係にあり、ゲーム関連のソフトウェア開発業務に精通したスタッフを豊富に抱え、安定的なサービス提供を行っているスマートテックグループと当社子会社である株式会社I-FREEK GAMESとの間で、同グループの事業の一部を譲り受ける旨の事業譲渡契約書を2023年8月31日に締結いたしました。