ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 4938万
- 2015年3月31日 -63.57%
- 1799万
個別
- 2014年3月31日
- 324万
- 2015年3月31日 +198.34%
- 969万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2015/06/30 16:10
ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/30 16:10
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 工具、器具及び備品 330千円 0千円 ソフトウエア - 0 計 330 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/06/30 16:10
当社グループは、減損損失の算定にあたって、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分別に、資産のグルーピングを行っております。収益性が著しく低下した資産グループについては、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額39,402千円を減損損失として、特別損失に計上しております。事業 用途 種類 金額 モバイルコンテンツ事業 基盤システム、サイト等 ソフトウエア 39,402千円
回収可能価額は使用価値と正味売却価額のいずれか高い金額を採用しております。なお、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。 - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2015/06/30 16:10
当連結会計年度の設備投資の総額(ソフトウエア等無形固定資産への投資を含む)は23,927千円となりました。
セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2015/06/30 16:10
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
ハ リース資産