訂正有価証券報告書-第45期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当連結会計年度の設備投資の総額は7,907百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) 廃棄物処理・リサイクル事業
当連結会計年度は、株式会社門前クリーンパークの埋立最終処分場の建設、既存の中間処理施設や運搬車両の更新及びリサイクル製品の増産を中心とする総額4,360百万円の設備投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 再生可能エネルギー事業
当連結会計年度の設備投資は、株式会社田村バイオマスエナジーの発電施設の建設を中心とする総額3,366百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 環境エンジニアリング事業
当連結会計年度の設備投資は、既存設備の更新を中心とする総額209百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 環境コンサルティング事業
当連結会計年度の設備投資は、既存設備の更新を中心とする総額39百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(1) 廃棄物処理・リサイクル事業
当連結会計年度は、株式会社門前クリーンパークの埋立最終処分場の建設、既存の中間処理施設や運搬車両の更新及びリサイクル製品の増産を中心とする総額4,360百万円の設備投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 再生可能エネルギー事業
当連結会計年度の設備投資は、株式会社田村バイオマスエナジーの発電施設の建設を中心とする総額3,366百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 環境エンジニアリング事業
当連結会計年度の設備投資は、既存設備の更新を中心とする総額209百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(4) 環境コンサルティング事業
当連結会計年度の設備投資は、既存設備の更新を中心とする総額39百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。