訂正有価証券報告書-第46期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
有報資料
当社グループは、総合環境企業の形成を目指し新規環境設備の開発や新しいリサイクル技術の研究開発活動を行っております。
当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は、29百万円(セグメント間の取引消去後)であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) 廃棄物処理・リサイクル事業
廃棄物の処理コストの低減及び発電用燃料利用に向けて建設廃棄物由来の廃プラスチックを利用した高品質RPF製造技術の研究開発を行っております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、26百万円であります。
(2) 再生可能エネルギー事業
木チップの品質や生産技術向上、及び各種バイオマス燃料に関する研究開発を行っております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、0百万円であります。
(2) 環境エンジニアリング事業
廃棄物の高度選別に関する機器の開発改良、特装車輌の改良や標準化・量産化によるコスト低減に向けた研究開発を行っております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、2百万円であります。
当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は、29百万円(セグメント間の取引消去後)であります。
セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。
(1) 廃棄物処理・リサイクル事業
廃棄物の処理コストの低減及び発電用燃料利用に向けて建設廃棄物由来の廃プラスチックを利用した高品質RPF製造技術の研究開発を行っております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、26百万円であります。
(2) 再生可能エネルギー事業
木チップの品質や生産技術向上、及び各種バイオマス燃料に関する研究開発を行っております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、0百万円であります。
(2) 環境エンジニアリング事業
廃棄物の高度選別に関する機器の開発改良、特装車輌の改良や標準化・量産化によるコスト低減に向けた研究開発を行っております。
当連結会計年度における研究開発費の総額は、2百万円であります。