パシフィックシステム(3847)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム運用・管理等の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 5億1682万
- 2014年12月31日 +1.84%
- 5億2633万
- 2015年12月31日 +16.91%
- 6億1532万
- 2016年12月31日 +5.32%
- 6億4809万
- 2017年12月31日 +3.67%
- 6億7185万
- 2018年12月31日 +10.24%
- 7億4062万
- 2019年12月31日 +6.76%
- 7億9072万
- 2020年12月31日 -11.26%
- 7億167万
- 2021年12月31日 +17.44%
- 8億2401万
- 2022年12月31日 +0.97%
- 8億3201万
- 2023年12月31日 -0.26%
- 8億2981万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは23中期経営計画(2021年度~2023年度)に基づき、主要事業の推進に取り組みました。2024/02/09 16:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、ソフトウェア開発セグメントが減少しましたが、機器等販売、システム販売、システム運用・管理等のセグメントで増加となり、7,510,281千円(前年同期比12.5%増)となりました。損益につきましては売上高の増加に加え、不採算案件が抑制され利益率が改善したことにより、営業利益537,459千円(同182.8%増)、経常利益546,981千円(同176.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益361,628千円(同393.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。