構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1053万
- 2015年3月31日 -15.89%
- 886万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 機械及び装置 17年2015/06/22 14:48
構築物 10~20年
工具、器具及び備品 4~20年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて15.2%減少し、3,563,329千円となりました。これは、主に現金及び預金が560,246千円増加したものの、仕掛品が614,056千円、受取手形及び売掛金が526,432千円減少したことによります。2015/06/22 14:48
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.4%増加し、2,376,492千円となりました。これは、主に建物及び構築物が45,186千円、リース資産(有形)が38,654千円、繰延税金資産が25,165千円減少したものの、退職給付に係る資産が113,528千円、投資有価証券が45,816千円増加したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて9.3%減少し、5,939,821千円となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/22 14:48
建物及び構築物 3~47 年
工具、器具及び備品 2~20 年