建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 6億4480万
- 2019年3月31日 -6%
- 6億614万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて4.3%増加し、4,927,160千円となりました。これは、受取手形及び売掛金が312,272千円減少したものの、現金及び預金が589,564千円増加したことによります。2019/06/24 14:26
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2.1%減少し、2,551,710千円となりました。これは、主に繰延税金資産が52,197千円、退職給付に係る資産が37,022千円、リース資産(無形)が28,559千円、リース資産(有形)が25,637千円増加したものの、投資有価証券が67,202千円、ソフトウェアが58,309千円、建物及び構築物が38,659千円減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2.0%増加し、7,478,870千円となりました。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/24 14:26
建物及び構築物 3~38 年
工具、器具及び備品 3~20 年