日本テクノ・ラボ(3849)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ビジネスソリューション事業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビジネスソリューション事業
当事業におきましては、サービスを通じて既存顧客を積極的に維持するとともに、当社の技術、およびノウハウにより問題を解決し、顧客満足度の向上、および顧客の企業価値を高めることに努めてまいります。同時に、最新の市場ニーズや動向をくみ上げ、既得技術の水平展開を図ります。また、注目される新規分野への参入に、戦略的な意思を持って取り組んでまいります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。
(5) 研究開発活動
当第3四半期累計期間における当社の研究開発費の総額は、91,074千円(前年同四半期比24.1%増)となりました。その内容は、Mnemos新機能開発、SPSE新機能開発、SPSE PRINT LOGGER開発、FIREDIPPER新機能開発、FIREDIPPER for OSCE開発等に関する研究活動費であります。2024/02/14 13:27