日本テクノ・ラボ(3849)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - セキュリティ事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- -2299万
- 2014年12月31日
- -895万
- 2015年12月31日 -87.07%
- -1674万
- 2016年12月31日 -51.97%
- -2544万
- 2017年12月31日
- -2049万
- 2018年12月31日
- 3333万
- 2019年12月31日 +102.89%
- 6763万
- 2020年12月31日 -64.36%
- 2410万
- 2021年12月31日
- -6309万
- 2022年12月31日
- 6442万
- 2023年12月31日 +16.05%
- 7475万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セキュリティ事業2024/02/14 13:27
当事業のセキュリティプリントシステム部門におきましては、引き続き、省庁、自治体において印刷セキュリティ管理の導入を進めております。オフィス内の印刷可視化とセキュリティに関しましては、ネットワーク分離などのオフィスセキュリティが浸透したことで、印刷セキュリティの需要がさらに高まっていると認識しております。当社のセキュリティプリントシステム(製品名:SPSE)は、民間企業、金融機関と公共団体への導入実績があり、当事業年度にも新たな地方自治体への納品が完了し、今後もさらに他の省庁や地方自治体への営業活動を積極的に行ってまいります。