売上高
個別
- 2018年3月31日
- 3746万
- 2019年3月31日 -5.5%
- 3540万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「イメージング&プリンタコントローラ事業」は、プリンタコントローラ関連製品(関連ハードウェアならびにソフトウェアライセンス)の開発・販売、画像処理ソフトウェアの開発・販売及びプリンタコントローラに関する受託開発をしております。「ストレージソリューション事業」は、ディスクパブリッシャー装置等データアーカイブシステムの販売ならびにシステムインテグレーションを行っております。「セキュリティ事業」はセキュアプリントシステムの開発・販売、映像監視システムの開発・販売ならびにシステムインテグレーション等を行っております。「ビジネスソリューション事業」は当社技術を活かし新規分野への参入の足掛かりとなる戦略的なセグメントとしてソフトウェアの開発・販売等を行っております。2020/03/03 14:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/03/03 14:23
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社シンク・ラボラトリー 152,720 イメージング&プリンタコントローラ事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/03 14:23 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2020/03/03 14:23
(単位:千円)売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 557,988 757,240 財務諸表の売上高 557,988 757,240
- #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/03 14:23 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の売上区分は、大別して、商品売上および製品&サービス売上により構成され、さらに、製品&サービス売上 は、製品売上、受託開発売上および保守売上により構成されます。2020/03/03 14:23
当事業年度におきましては、前事業年度と比較し、製品売上高および保守売上高の増加に伴い、売上高、営業利益、経常利益および当期純利益も大幅に増加しました。
その結果、当事業年度の業績は、売上高は757,240千円(前期比35.7%増)、営業利益は100,882千円(前期比3,812.6%増)、経常利益は54,403千円(前期比443.5%増)、当期純利益は38,886千円(前期比534.7%増)となりました。