有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、報告セグメントに帰属しない主に現金及び預金、有形固定資産等であります。2021/06/29 15:12
(単位:千円) - #2 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2021/06/29 15:12前事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)当事業年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)建物 ― 740千円 工具器具及び備品 ― 4千円 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/29 15:12 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/29 15:12
- #5 減損損失に関する注記
- 固定資産減損損失
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、事業セグメント単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都千代田区) ストレージソリューション事業 工具器具備品
当事業年度において、ストレージソリューション事業の収益環境につき厳しい状況が続いていることから、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,389千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額としておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない資産のため、備忘価額により評価しております。
当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社は、事業セグメント単位ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(神奈川県横浜市) ストレージソリューション事業 工具器具備品
当事業年度において、ストレージソリューション事業の収益環境につき厳しい状況が続いていることから、帳簿価格を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(483千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額としておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない資産のため、備忘価額により評価しております。2021/06/29 15:12 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/29 15:12
当事業年度における投資活動の結果得られた資金は13,089千円となりました。主な要因は、保険積立金の解約による収入49,230千円、敷金及び保証金の回収による収入41,686千円、敷金及び保証金の差入による支出24,666千円、有形固定資産の取得による支出32,671千円、貸付けによる支出20,000千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/06/29 15:12
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 ― ― 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 8,637千円 時の経過による調整額 ― 11千円 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下に伴う簿価切下げの方法)2021/06/29 15:12
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)