四半期報告書-第32期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
ストレージソリューション事業において、厳しい収益環境が続いていることから、帳簿価格を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間においては1,220千円であります。
ストレージソリューション事業において、厳しい収益環境が続いていることから、帳簿価格を回収可能性額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期累計期間においては1,220千円であります。