有価証券報告書-第32期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
3.新株予約権等に関する事項
(注) 1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2.目的となる株式の数の変動事由の概要
ストック・オプションとしての新株予約権の増加は、発行によるものであります。
ストック・オプションとしての新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。
3.ストック・オプションとしての新株予約権は、権利行使期間の初日が到来しておりません。
| 内訳 | 目的となる 株式の種類 | 目的となる株式の数(株) | 当事業 年度末残高(千円) | |||
| 当事業 年度期首 | 増加 | 減少 | 当事業 年度末 | |||
| ストック・オプションとしての新株予約権 | 普通株式 | ― | 80,000 | 3,000 | 77,000 | 154 |
| 合計 | ― | 80,000 | 3,000 | 77,000 | 154 | |
(注) 1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2.目的となる株式の数の変動事由の概要
ストック・オプションとしての新株予約権の増加は、発行によるものであります。
ストック・オプションとしての新株予約権の減少は、権利失効によるものであります。
3.ストック・オプションとしての新株予約権は、権利行使期間の初日が到来しておりません。