エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート(3850)の売上高 - ソフトウェア事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億4476万
- 2014年12月31日 +8.31%
- 16億7315万
- 2015年12月31日 +17.37%
- 19億6380万
- 2016年12月31日 +10.97%
- 21億7920万
- 2017年12月31日 +11.29%
- 24億2520万
- 2018年12月31日 +10.03%
- 26億6847万
- 2019年12月31日 +11.4%
- 29億7270万
- 2020年12月31日 -5.59%
- 28億655万
- 2021年12月31日 +5.95%
- 29億7361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/02 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) ソフトウェア事業 サービス事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 3,410,521 2,234,596 5,645,118 セグメント間の内部売上高又は振替高 5,495 1,960 7,455 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/02 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 ソフトウェア事業 サービス事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 3,410,521 2,234,596 5,645,118
(単位:千円) - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/02 15:00
(単位:千円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上高 5,645,118 6,316,542 売上原価 3,168,399 3,795,068 - #4 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- (事業譲受による資産の著しい増加)2024/02/02 15:00
第1四半期連結会計期間において、株式会社プロレド・パートナーズからプロサインBSM事業を譲り受けることとなり、これにより、前連結会計年度末に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、ソフトウェア事業において194,333千円増加しております。
(子会社の取得による資産の著しい増加) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「④ビジネス変革全般のサポート強化」につきましては、当社が運営するユーザー会「intra-mart User Group」の会員企業数が180社を超え、IT技術者の育成及びICTに情報共有/情報発信等を通じ、顧客リレーションを強化してまいりました。2024/02/02 15:00
この結果、当社グループの2024年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高6,316,542千円(前年同四半期比11.9%増)、営業利益28,995千円(前年同四半期比93.1%減)、経常利益55,841千円(前年同四半期比87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益110,231千円(前年同四半期比63.5%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりです。 - #6 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結会計期間において、株式会社ジェイエスピーを全株式の取得により子会社化したため、連結の範囲に含めております。2024/02/02 15:00
なお、当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産等の増加、連結損益計算書の売上高等の増加が見込まれると考えられます。