- 3850
- 2026/08/28
- 時価
- 177億円
- PER 予
- 16.73倍
- 2010年以降
- 12.35-10142.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.97倍
- 2010年以降
- 1.32-7.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 17.74%
- ROA 予
- 9.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート(3850)の研究開発費の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 985万
- 2014年3月31日 +4.18%
- 1026万
- 2015年3月31日 -40.43%
- 611万
- 2016年3月31日 +403.5%
- 3079万
- 2017年3月31日 +73.88%
- 5355万
- 2018年3月31日 +76.67%
- 9461万
- 2019年3月31日 +1.45%
- 9598万
- 2020年3月31日 +11.93%
- 1億744万
- 2021年3月31日 +16.43%
- 1億2509万
- 2022年3月31日 -41.35%
- 7336万
- 2023年3月31日 +6.64%
- 7823万
- 2024年3月31日 +19.23%
- 9328万
- 2025年3月31日 +14.21%
- 1億653万
- 2026年3月31日 +104.45%
- 2億1780万
個別
- 2008年3月31日
- 4097万
- 2009年3月31日 -38.73%
- 2510万
- 2009年12月31日 -28.61%
- 1792万
- 2010年3月31日 +9.71%
- 1966万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費の総額は次のとおりであります。2026/06/18 14:12
- #2 研究開発活動
- 当社グループでは、急速に進化する生成AIをはじめとした最新技術への対応を強化するとともに、変化するAI市場の技術競争を俯瞰的かつ戦略的に捉え、企業競争力の強化及びデジタル変革をリードする研究開発活動を推進しています。2026/06/18 14:12
当連結会計年度においては、AIを前提とした開発手法及びエンタープライズ領域におけるAI活用の実装に重点を置き、以下の技術分野を中心に研究開発を進めました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、217,802千円であります。
(1) AIネイティブ開発 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金需要の主な内容2026/06/18 14:12
当社グループの事業活動における資金需要の主なものは、ソフトウェア事業における製品の新規開発投資及び既存製品の維持管理費用等、サービス事業における顧客向けシステム製造費用等の他、両セグメントに共通した受注獲得のための販売費や新技術へ対応するための研究開発費用等になります。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定