固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 14億4041万
- 2014年3月31日 +8.56%
- 15億6378万
個別
- 2013年3月31日
- 15億3544万
- 2014年3月31日 +11.29%
- 17億872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/13 13:38
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~15年
工具器具備品 3年~10年
(2)無形固定資産
無形固定資産(ソフトウェアを除く)については定額法によっております。
なお、ソフトウェアの減価償却方法は次のとおりです。
①市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
②自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2014/06/13 13:38 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/13 13:38
- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2014/06/13 13:38
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」と表示していた365千円は、「固定資産除却損」365千円として組み替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が増加したこと等により、2,521,577千円となり、前連結会計年度末に比べ140,050千円、5.9%増加となりました。2014/06/13 13:38
② 固定資産
固定資産は、本社移転にともなう有形固定資産の増加等により、1,563,783千円となり、前連結会計年度末に比べ123,367千円、8.6%の増加となりました。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2014/06/13 13:38
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 期首残高 1,485千円 1,492千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 28,452 時の経過による調整額 7 29 - #7 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2014/06/13 13:38
(単位:千円) 為替差損 5,866 27,523 固定資産除却損 365 5,391 営業外費用合計 6,232 32,915 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~15年
工具器具備品 3年~10年
② 無形固定資産
無形固定資産(ソフトウェアを除く)については定額法によっております。
なお、ソフトウェアの減価償却方法は次のとおりです。
・市場販売目的のソフトウェア
見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
・自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。2014/06/13 13:38