仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 3625万
- 2019年3月31日 -6.55%
- 3388万
個別
- 2018年3月31日
- 2080万
- 2019年3月31日 -63.74%
- 754万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1.たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2019/06/19 15:24
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品 36,256千円 33,881千円 貯蔵品 3,128 2,041 - #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品及び商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/06/19 15:24 - #3 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2.損失が見込まれる受注契約に係る仕掛品は、これに対応する受注損失引当金(当連結会計年度11,000千円)と相殺表示しております。2019/06/19 15:24
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/19 15:24
仕掛品及び商品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
貯蔵品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/19 15:24
(1)仕掛品及び商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
仕掛品及び商品については個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
貯蔵品については、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2019/06/19 15:24