営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 8億4349万
- 2023年3月31日 -3.9%
- 8億1055万
個別
- 2022年3月31日
- 8億1923万
- 2023年3月31日 -1.76%
- 8億481万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/16 14:22
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △907,368 △1,004,428 連結財務諸表の営業利益 843,493 810,557
(単位:千円) - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、当社事業所の一部を退去することを決議したため、退去後利用見込みのない建物附属設備等について耐用年数を見直すとともに、不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務に対応して計上していた資産除去債務について、原状回復費用及びその使用見込期間に関して見積りの変更を行っております。2023/06/16 14:22
当該見積りの変更により、資産除去債務が16,359千円増加しております。また、減価償却費が32,808千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ32,808千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/06/16 14:22
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.経営成績等2023/06/16 14:22
当社グループの事業セグメントは、ソフトウェア事業及びサービス事業で構成されております。ソフトウェア事業は主に当社の収益の基盤となる事業であります。当連結会計年度では、主にソフトウェア事業の伸長により、売上高、営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益ともに、2022年4月公表の当初の業績予想並びに2022年10月公表の修正後の業績予想を上回る実績となりました。
(ソフトウェア事業) - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2023/06/16 14:22
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1,※2 2,440,486 ※1,※2 2,749,587 営業利益 843,493 810,557 営業外収益