固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 41億5194万
- 2026年3月31日 -6.33%
- 38億8904万
個別
- 2025年3月31日
- 46億9732万
- 2026年3月31日 +0.74%
- 47億3215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/18 14:12
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/18 14:12
① 有形固定資産
定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 14:12 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/18 14:12
- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2026/06/18 14:12
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 期首残高 107,049千円 114,879千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,890 - 時の経過による調整額 939 976 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2026/06/18 14:12
(単位:千円) 支払利息 97 - 固定資産除却損 0 6,655 為替差損 1,055 - - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2026/06/18 14:12
無形固定資産(ソフトウェアを除く)については定額法によっております。
なお、ソフトウェアの減価償却方法は次のとおりです。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (ロ)自社利用のソフトウェアのうち、サービス提供に用いるソフトウェア2026/06/18 14:12
固定資産の減損会計の適用にあたっては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングをしており、サービス提供に用いる自社利用ソフトウェアについては、原則としてサービスを提供する単位を基準にグルーピングを行っております。減損の兆候があると認められる場合には、サービス提供から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合には、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額を減損損失として認識します。
将来キャッシュ・フローの見積りは事業計画を基礎としており、特に新規受注の獲得による売上の増加及び既存顧客の解約による売上の減少について不確実性を伴う仮定が使用されております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ております。2026/06/18 14:12
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産