オープンアップグループ(2154)の建物及び構築物(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年6月30日
- 4億3300万
- 2021年6月30日 +110.39%
- 9億1100万
- 2022年6月30日 -3.18%
- 8億8200万
- 2023年6月30日 +6.92%
- 9億4300万
- 2024年6月30日 +14.95%
- 10億8400万
- 2025年6月30日 +14.3%
- 12億3900万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- リースに係る費用の内訳は、以下のとおりであります。2025/09/22 15:30
リースに係るキャッシュ・フロー及びリース取引による資産の取得については「29.キャッシュ・フロー情報」、リース負債の満期分析については「31.金融商品 (4)流動性リスク管理」に記載しております。(単位:百万円) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 1,363 1,530 その他 75 55
(2)使用権資産 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/09/22 15:30
・建物及び構築物 2~50年
・その他 2~20年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/09/22 15:30
建物及び構築物 2~45年
機械及び装置 3年