オープンアップグループ(2154)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億5818万
- 2010年12月31日 +45.44%
- 2億3007万
- 2011年12月31日 -78.29%
- 4995万
- 2012年12月31日 +359.28%
- 2億2943万
- 2013年12月31日 +6%
- 2億4319万
- 2014年12月31日 +40.49%
- 3億4167万
- 2015年12月31日 +5.28%
- 3億5971万
- 2016年12月31日 +170.54%
- 9億7316万
- 2017年12月31日 +81.29%
- 17億6428万
- 2018年12月31日 -44.11%
- 9億8600万
- 2019年12月31日 -21.7%
- 7億7200万
- 2020年12月31日 +61.27%
- 12億4500万
- 2021年12月31日 +376.71%
- 59億3500万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2024/02/13 15:00
前第2四半期連結累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めておりました「未払人件費の増減額」、「前払費用の増減額」、「リース債権の増減額」及び「未払消費税等の増減額」は金額的重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた1,424百万円は、「未払人件費の増減額」△1,228百万円、「前払費用の増減額」369百万円、「リース債権の増減額」665百万円、「未払消費税等の増減額」1,120百万円及び「その他」497百万円として組み替えております。 - #2 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ③非継続事業からのキャッシュ・フロー2024/02/13 15:00
(単位:百万円) 非継続事業からのキャッシュ・フロー 営業活動によるキャッシュ・フロー 610 476 投資活動によるキャッシュ・フロー △17 △6 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ4,394百万円増加し、売却目的で保有する資産に含まれる現金及び現金同等物262百万円を除くと、当第2四半期連結会計期間末には20,209百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。2024/02/13 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、8,830百万円の収入(前年同期は7,667百万円の収入)となりました。主な要因は、税引前四半期利益の計上7,868百万円、非資金項目である減価償却費及び償却費1,012百万円等が、法人所得税の支払額1,114百万円等を上回ったことであります。 - #4 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2024/02/13 15:00
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 7,270 7,868 法人所得税の支払額 △2,244 △1,114 営業活動によるキャッシュ・フロー 7,667 8,830 投資活動によるキャッシュ・フロー