オープンアップグループ(2154)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 1億5600万
- 2020年6月30日 +267.95%
- 5億7400万
- 2020年12月31日
- -13億5900万
- 2021年6月30日
- -11億1900万
- 2021年12月31日
- 9億7200万
- 2022年6月30日
- -12億6100万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 2 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく事業年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2025/09/22 15:30
前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の総額 32,500 百万円 32,500 百万円 借入実行残高 - 5,000 - #2 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- コミットメントライン
決算日現在における当座貸越契約及びコミットメントライン契約の総額並びに借入金未実行残高は以下のとおりであります。
2025/09/22 15:30(単位:百万円) 前連結会計年度
(2024年6月30日)当連結会計年度
(2025年6月30日)当座貸越極度額及びコミットメントライン契約の
総額32,500 32,500 借入実行残高 - 5,000 差引:未実行残高 32,500 27,500 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金の流動性につきましては、当社及び一部の連結子会社は、キャッシュマネジメントシステム(CMS)を導入することにより、各社の余剰資金を当社へ集約し、一元管理を行うことで、余剰資金の効率化を図っております。2025/09/22 15:30
また、手許流動性確保のために、当座貸越枠及びコミットメントライン契約等の調達手段を備えております。
d.経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/09/22 15:30
(単位:百万円) 財務活動によるキャッシュ・フロー 短期借入金の純増減額(△は減少) 17、29 509 4,509 長期借入金の返済による支出 17、29 △201 △2,010