オープンアップグループ(2154)の営業利益(△損失) - 製造領域の推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 6億3600万
- 2021年9月30日 -33.33%
- 4億2400万
- 2021年12月31日 -33.73%
- 2億8100万
- 2022年3月31日 +47.69%
- 4億1500万
- 2022年6月30日 +35.18%
- 5億6100万
- 2022年9月30日 -69.16%
- 1億7300万
- 2022年12月31日 +84.39%
- 3億1900万
- 2023年3月31日 +32.6%
- 4億2300万
- 2023年6月30日 +31.44%
- 5億5600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.セグメント利益に含まれている持分法による投資損益は、海外領域に127百万円計上されております。2025/09/22 15:30
4.製造領域に含まれる売上収益及び損益を「非継続事業へ振替」において組替を行っております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、財務的な目標の達成状況を判断するため、各事業区分や事業会社ごとの成長性・収益性を示す指標を重視しております。具体的には、売上収益および営業利益、その増加率を主要な評価指標として設定し、連結決算においても継続的に開示しております。また、稼働社員数の増加や稼働率を非財務的な客観指標として位置付け、併せて開示しております。2025/09/22 15:30
2021年8月に策定した中期経営計画「BY25」(計画期間:2025年6月期まで)については、製造領域および英国事業の見直しを通じた事業ポートフォリオの最適化(集中)と、オーガニック成長・インオーガニック成長の両軸によるエンジニア領域の強化(成長)により、売上高1,879億円(前期比8.5%増)、営業利益162億円(同13.6%増)を計上し、当初目標として掲げた営業利益160億円の水準に到達いたしました。これにより、「BY25」のコミットメントを実現したものと判断しております。
前連結会計年度に掲げた中期経営方針のもとで、以下の3つの指標を掲げ、持続的な成長を目指してまいります。