2154 オープンアップグループ

2154
2026/07/10
時価
1763億円
PER 予
13.98倍
2010年以降
赤字-53.32倍
(2010-2025年)
PBR
2.12倍
2010年以降
0.41-7.19倍
(2010-2025年)
配当 予
4.38%
ROE 予
15.14%
ROA 予
9.67%
資料
Link
CSV,JSON

オープンアップグループ(2154)の営業利益(△損失) - 製造領域の推移 - 全期間

【期間】

連結

2021年6月30日
6億3600万
2021年9月30日 -33.33%
4億2400万
2021年12月31日 -33.73%
2億8100万
2022年3月31日 +47.69%
4億1500万
2022年6月30日 +35.18%
5億6100万
2022年9月30日 -69.16%
1億7300万
2022年12月31日 +84.39%
3億1900万
2023年3月31日 +32.6%
4億2300万
2023年6月30日 +31.44%
5億5600万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
3.セグメント利益に含まれている持分法による投資損益は、海外領域に127百万円計上されております。
4.製造領域に含まれる売上収益及び損益を「非継続事業へ振替」において組替を行っております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日)
2025/09/22 15:30
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、財務的な目標の達成状況を判断するため、各事業区分や事業会社ごとの成長性・収益性を示す指標を重視しております。具体的には、売上収益および営業利益、その増加率を主要な評価指標として設定し、連結決算においても継続的に開示しております。また、稼働社員数の増加や稼働率を非財務的な客観指標として位置付け、併せて開示しております。
2021年8月に策定した中期経営計画「BY25」(計画期間:2025年6月期まで)については、製造領域および英国事業の見直しを通じた事業ポートフォリオの最適化(集中)と、オーガニック成長・インオーガニック成長の両軸によるエンジニア領域の強化(成長)により、売上高1,879億円(前期比8.5%増)、営業利益162億円(同13.6%増)を計上し、当初目標として掲げた営業利益160億円の水準に到達いたしました。これにより、「BY25」のコミットメントを実現したものと判断しております。
前連結会計年度に掲げた中期経営方針のもとで、以下の3つの指標を掲げ、持続的な成長を目指してまいります。
2025/09/22 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。