営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億2447万
- 2014年12月31日 +4.9%
- 6億5509万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く技術系及び製造系の人材サービスの環境においては、メーカーの人材ニーズが総じて高く、有効求人倍率は引き続き高い傾向にあり、採用環境の厳しさが続いております。これらの環境に対し、当社グループは、重点となる顧客と案件を定めて営業及び採用活動を効率的に行いました。2015/02/12 14:08
当第2四半期連結累計期間における売上高は9,918百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は655百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は670百万円(前年同期比4.3%増)、四半期純利益は423百万円(前年同期比9.5%増)となりました。なお、前年同期に比べ各利益率は低下しておりますが、これは期初に今後の業績の拡大の為に営業拠点の開設による営業・採用の体制強化、研修設備の拡充等を集中的に行い費用先行となったためです。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。