当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 5億9284万
- 2015年3月31日 +14.55%
- 6億7911万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この様な環境下、当社グループは派遣単価や配属可能人数等を重視し注力すべき案件の発掘を行い、社員の採用に取り組んで参りました。また、技術者派遣の領域においては配属前のCAD研修等の増強を進めて、スキルアップやキャリアアップを推進いたしました。2015/05/13 9:58
当第3四半期連結累計期間における売上高は15,144百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は1,057百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益は1,078百万円(前年同期比8.0%増)、四半期純利益は679百万円(前年同期比14.6%増)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/13 9:58
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年7月1日至 平成26年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成27年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 62円 30銭 70円 85銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 592,842 679,115 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 592,842 679,115 普通株式の期中平均株式数(株) 9,515,967 9,585,370 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 61円 87銭 70円 11銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 65,711 101,003 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -