無形固定資産
連結
- 2014年6月30日
- 1億4531万
- 2015年6月30日 -10.12%
- 1億3060万
個別
- 2014年6月30日
- 1億3902万
- 2015年6月30日 -9.03%
- 1億2647万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
(ⅰ)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備は除く)
イ 平成10年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
ロ 平成10年4月1日以降に取得したもの
定額法
建物以外
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法
主な耐用年数は次の通りであります。
建物 9~50年
構築物 10年
機械及び装置 2~12年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 3~10年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
(ⅱ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法にて償却しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。
(ⅲ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2015/09/28 13:53 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産のその他の増加は、主に平成27年7月稼働予定のソフトウェアによるものです。2015/09/28 13:53
- #3 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/09/28 13:53
投資活動により使用した資金は、147百万円(前年同期は154百万円の使用)となりました。支出の主な要因は、有形固定資産の取得による支出84百万円、無形固定資産の取得による支出64百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産の残高は、1,174百万円(前連結会計年度末は1,172百万円)となり、1百万円増加いたしました。2015/09/28 13:53
主たる変動項目は、有形固定資産(前連結会計年度末比27百万円増)、無形固定資産(前連結会計年度末比14百万円減)、投資その他の資産(前連結会計年度末比11百万円減)です。
この結果、資産合計は、7,725百万円(前連結会計年度末は6,455百万円)となり、1,270百万円増加いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間均等償却しております。2015/09/28 13:53
b 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。