- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 売上高の調整額は、セグメント間取引であります。
2 セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)
2015/09/28 13:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額は、セグメント間取引であります。
2 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。2015/09/28 13:53 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/09/28 13:53- #4 業績等の概要
また、技術者への教育制度の拡充や配属前のCAD研修等の増強を行い、スキルアップやキャリアアップも推進いたしました。
この結果、当連結会計年度における売上高は20,819百万円(前期比18.0%増)、営業利益は1,597百万円(前期比23.7%増)、経常利益は1,623百万円(前期比23.1%増)、当期純利益は、1,024百万円(前期比28.5%増)となりました。
セグメントの業績の概況は、次のとおりであります。
2015/09/28 13:53- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における営業外収益は、25百万円となり、前連結会計年度比で2百万円減少いたしました。主な要因は、雇用調整助成金の減少によるものであります。
この結果、経常利益は、前連結会計年度比で304百万円増加し、1,623百万円となりました。
また、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度比で317百万円増加し、1,615百万円となりました。
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