- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 売上高の調整額は、セグメント間取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/11/12 12:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 売上高の調整額は、セグメント間取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2015/11/12 12:14 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、従来の方法によった場合と比べ、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ131,239千円減少しております。
2015/11/12 12:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした環境の中、当社グループは製造業からの人材サービスに対するニーズを捉え、前期に引き続いて積極的な人材採用と配属に努めました。また、平成27年7月より株式会社フリーダム(自動車向けソフトウェア開発会社)を子会社化すると共に、株式会社テクノパワーよりIT領域の事業部門(サーバーやネットワーク等のIT技術部門)をテクノソリューション事業部として事業譲受することで、当社の事業領域の拡大に取り組みました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は6,995百万円(前年同期比45.4%増)、営業利益は365百万円(前年同期比57.0%増)、経常利益は362万円(前年同期比51.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179百万円(前年同期比26.0%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。
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