営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 6億5509万
- 2015年12月31日 +69.05%
- 11億740万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/15 12:30
この結果、従来の方法によった場合と比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ145,315千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の中、当社グループは製造業からの人材サービスに対するニーズを捉え、当第2四半期連結累計期間を通して積極的な人材採用と配属に努めました。また、平成27年10月より株式会社トラィアル(旧株式会社カナモトエンジニアリング)を子会社化して当社の技術系領域に加えるなど、業容拡大に努めました。2016/02/15 12:30
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は14,545百万円(前年同期比46.7%増)、営業利益は1,107百万円(前年同期比69.0%増)、経常利益は1,103百万円(前年同期比64.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は643百万円(前年同期比51.8%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。