- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 売上高の調整額は、セグメント間取引であります。
3 セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/15 12:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 売上高の調整額は、セグメント間取引であります。
3 セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の経常利益と一致しております。2016/02/15 12:30 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、従来の方法によった場合と比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ145,315千円減少しております。
2016/02/15 12:30- #4 新株予約権等の状況(連結)
(6)新株予約権の行使の条件
①新株予約権者は、下記(a)から(d)に掲げる各事業年度(以下、「判定事業年度」という。)において、当社の経常利益が一定の水準(以下、「業績目標水準」という。)を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を、当該条件を最初に充たした事業年度の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
(a)判定事業年度:平成28年6月期
2016/02/15 12:30- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした環境の中、当社グループは製造業からの人材サービスに対するニーズを捉え、当第2四半期連結累計期間を通して積極的な人材採用と配属に努めました。また、平成27年10月より株式会社トラィアル(旧株式会社カナモトエンジニアリング)を子会社化して当社の技術系領域に加えるなど、業容拡大に努めました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は14,545百万円(前年同期比46.7%増)、営業利益は1,107百万円(前年同期比69.0%増)、経常利益は1,103百万円(前年同期比64.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は643百万円(前年同期比51.8%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。
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