営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 10億5737万
- 2016年3月31日 +70.53%
- 18億314万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/05/16 11:21
この結果、従来の方法によった場合と比べ、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ151,245千円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況において、有効求人倍率は高い水準を維持しており、当社の主な顧客である製造業においても人材サービスに対するニーズは堅調に推移しました。そのニーズに応えるべく、当社グループは引続き積極的な人材採用と配属に努めました。また、平成27年7月より株式会社フリーダムを、平成27年10月より株式会社トラィアルを子会社化すると共に、平成27年7月に株式会社テクノパワーよりIT領域の事業部門を事業譲受し、当社グループの事業領域の拡大を推進しました。2016/05/16 11:21
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は22,308百万円(前年同期比47.3%増)、営業利益は1,803百万円(前年同期比70.5%増)、経常利益は1,795百万円(前年同期比66.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,082百万円(前年同期比59.4%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。