- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/11 14:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者雇用促進事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/11 14:01 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
(報告セグメントの変更)
当第1四半期連結会計期間より、MTrec Limitedの子会社化に伴う業容拡大と事業の重要度の変化を踏まえ、報告セグメントを従来の「技術系領域」、「製造系領域」の2区分に、「海外領域」を追加し、3区分へ変更しております。これに伴い、従来「技術系領域」に含めておりました香港虎斯科技有限公司を「海外領域」に変更しております。また、セグメント利益を従来の経常利益ベースの数値から、営業利益ベースの数値に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2016/11/11 14:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした環境の中、当社グループは製造業からの人材サービスに対するニーズを捉え、前期に引き続いて積極的な人材採用と配属に努めました。また、平成28年8月に英国の人材派遣会社MTrec Limitedを子会社化し、当社の事業領域の拡大に取り組みました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は10,274百万円(前年同期比46.9%増)、営業利益は498百万円(前年同期比36.2%増)、経常利益は474百万円(前年同期比31.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は212百万円(前年同期比18.2%増)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりです。
2016/11/11 14:01